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ナマステ🙏 マスターの元で生きるということOshoが稀有なマスターと そのひとつが膨大な量の Osho瞑想の ヨガ、禅、 心理学や量子力学、 "これだけの量のものを、 と、 Oshoから直接 ダルシャン・ダイアリーと呼ばれる Oshoが一人ひとりと対話する 当時の空気が強烈に こんなにも と、 そんな風に https://online.shivashakti.jp/maneesha-2024 愛を込めて
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東京生まれ日本人、インド在住。古代インドの叡智である自己変容の科学「タントラ」を現代人に分かりやすく伝える講座&個人セッションをインド人男性講師ウッタムと共に分かち合っている。瞑想者をサポートするオンライン・コミュニティShivaShakti ONLINE Space主宰。
Oshoの元に人々が集まり始めてきた頃 ナマステ🙏トーシャンです。 ブッダとOshoのコミューンの2つの決定的な違い まずはごめんなさい🙏 昨日公開したUttam寄稿コラムのリンクがエラーになって表示されずご不便をおかけしました。 コラムをまだ読んでいない方は 正しいリンクはこちらですのでお手数ですが、もう一度クリックしてみてくださいね。https://shivashakti.jp/blog/osho-commune-buddha-commune/ 夏休みの3連休を含む ここ一週間、 メルマガ開封率が⤵️激減するなか コミューンが 瞑想者にはなぜ必要なのか、 ということを想いを込め、 爆速でお届けしてきました。 突然の無料ご招待クイズにも チャレンジしてくださった方もいて、 この忙しいであろう時期にも メルマガを開封し、読んでくださって 本当にありがとうございます。 友だちというキーワードに嫌悪するのか否か SNSでいいネや❤️をしてくれる リアルで会ったことがないいわゆるフォロワーさんは 友だちではありません。 その感覚は私たちと 同じでしょうか? 私と同年代の人たちには...
ナマステ🙏トーシャンです。 ウッタムからあなたへメッセージ💌 まずは今回のテーマに寄せて ウッタムが綴った特別寄稿コラム記事を 読んでみてください。 ↓https://shivashakti.jp/blog/osho-commune-buddha-commune/ ブッダのコミューン ブッダは、自身のコミューン(サンガ)に、 台所を置きませんでした。 20年以上ものあいだ、 かまど一つありません。 食べものは自分たちで用意せず、 外に出て、乞う。 女性が入ることも、 長いあいだ許されませんでした。 そう、 正解は── 「台所と女性」 でした。 ブッダにとって、 それはエゴを落とすための道でした。 頭を下げて何かを受け取るたびに、 サニヤシンの「私」が、静かに崩れていく── 托鉢とは、そういう革命だったのです。 Oshoのコミューン ところが Osho はその二つを、まっさきに呼び戻しました。 女性たちは歓迎され、男性も女性も踊り、歌い、笑い、泣き、触れ合い、 多彩な食も、多彩な動き(ムーブメント)も、 まるごと許される。 なぜ、そんな正反対のことを?...
ナマステ🙏トーシャンです。 海の日でしたね〜⛱️ 夏休みの三連休いかがお過ごしでしたか? ここプーナでは 雨が降ったり止んだりして 生姜と黒胡椒のスパイスを効かせた 温かいチャイなど飲みつつ、 雨を眺めて部屋でグダグダと過ごすのが私のひとつの理想ーーー。 でも 実際は雨が止んだ隙を狙って Oshoのところへ行って めーそーしたり、 パソコンに向かって作業しながらウトウトしたり、、、 集中の糸がすぐに切れて 現実逃避したり、、、が現実かしらん😆 週末講座に無料ご招待チャレンジ! さて、 このメルマガを読んでくださっている みなさんにクイズ。 完璧正解をした方には 週末の講座を無料ご招待! こぞってご参加ください⭐️ Buddhaのコミューン、Oshoのコミューン この宇宙には、 2500年ごとのサイクルがあると言われます。 その節目に、 人間の意識にひと突きの衝撃を与える存在が現れる。 2500年前は、ブッダでした。 そして── その2500年後に、Osho が現れました。 とても興味深いのは、 ブッダも Osho も、 どちらも「コミューン」 をつくったこと。 けれど、...