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ナマステ🙏 今夜20時30分からONLINEイベント開催
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9/19(土)20:30~22:00頃
The Secret of Tantra【オンライン開催】
参加費 ¥2000
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お申込みはこちら
ウッタムに会いに来れないと
お嘆きの方は、
ぜひ今夜オンラインで
飛んできてください。
誰でも参加できるイベントで、
熊本でのプログラムご紹介が
メインとなりますが、
タントラ・生・死・愛・悟りについて
ざっくばらんに話しを
させていただきたいと思います。
タントラ・バードたちの集い
~内なる黄金の光と闇の円環~
大阪:9月21日(月・祝)
10:30〜18:00
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対面個人セッションwith Uttam&Toshan
大阪:9/22(火)9/23(水)
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キャンセルがでたので
1名様空きがあります。
私たちとプライベートな空間で
自分自身に深く働きかけしていきたい方、
初めてでグループワークが恥ずかしい方、
タントラを知りたい方、
お待ちしています。
愛をこめて
トーシャン
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シヴァシャクティ公式LINE などなどご要望にお応えしていきます。
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東京生まれ日本人、インド在住。古代インドの叡智である自己変容の科学「タントラ」を現代人に分かりやすく伝える講座&個人セッションをインド人男性講師ウッタムと共に分かち合っている。瞑想者をサポートするオンライン・コミュニティShivaShakti ONLINE Space主宰。
ナマステ🙏トーシャンです。 晴れ女たち、晴れ男たちに祝福の光が降り注いだ〜 長野で開催された タントリック・カウンセリング・マッサージ(TCM)の リトリートから戻ってきました。 果てしなく豊かで濃密に過ごしたこの時間を一言で何と言ったらいいか・・・ ありすぎて、何も言えない。 というのが ピッタリくるのですが、 あえて言葉にしてみると、 新しい扉が開かれた4日間でした。 しかも、 山の中、森の中の会場だったので大雨予報に不安を感じていましたが、 到着してみたら雨は降っておらず、 この写真のように美しい光が差し込んで会場のオーナーの方たちも驚くほどでした。 そして、リトリート中、時折降ってくる小雨がまさしく私たち自身の光を遮り、曇らせる感情の霧のごとくで、、、 最後は晴れやかな青空とともに新旧のタントラ・バードたちは飛び立っていきました。 プログラムと天気が これほど一致するリトリートは ほんと初めて。 今回のリトリートでは、 ティーチングを身体に 落とし込み、 身体で理解していく、 肚に落とし込むプロセスが より明確に体感・知覚できるように なったとの感想を何人から頂き、...
ナマステ🙏トーシャンです。 愛とはほとんど死のようなもの つい先日の夜、Oshoはこう語りました。 もし愛ということばを死ということばに置き換えてみるなら、そこに恐れが生まれる……愛は意識的な死だからだ——肉体の死ではなく、エゴの死だ。エゴは幾多の誕生、幾多の生涯にわたって、あなたを支配してきた。その支配はほとんど恒久的なものになっている。愛こそは、それを王座から引きずり下ろすことができる唯一の体験だ。 Osho そして続いてこう言います。 愛のなかでエゴを失うことができないなら、あなたはけっしてそれを失うことができないだろうOsho 究極のところエゴは実体のないものにもかかわらず、 私たちの生の玉座に鎮座しておる。 さて、私たちにできることは何でしょう?あぁ、どうか我がエゴが失うくらいの愛をお与えくださいませ🙏 と天に向かって他力本願するのではなく、 私は愛のなかへ、 エゴが死ぬ準備ができています。 天に向かうでも神社に向かうでもなく、 自分に約束する。 タントラ瞑想のプラクティスとは、その瞬間がいつ訪れてもウェルカムできるよう自分自身を整えておく準備。...
ナマステ🙏トーシャンです。 タントラになかなか近づけない シヴァシャクティで私たちとともにタントラを探求している人たちのなかで シヴァシャクティと出会うまでタントラをあまり知らなかった、 あるいはほとんど知らなかったーーー という人が少なくない。 タントラの花を咲かせていくその第一歩は、 その空間に入ってみること。 それは、ちょっとだけこわい。 ちょっとだけ勇気が要る。 じつは、私もそうでした。 初めて会場の扉を開けた瞬間、危険を察知した獣のように バタンと扉を閉めて一目散に逃げ出そうとしました。 あのとき誰かが追いかけてきてくれなかったら 今頃わたしは何をしてどのような人生を送ることになっていたのか想像できません。 だから、なにも知らないことは本当にラッキーです。 あなたが勇気をもってタントラの扉を開けるとき、 こわいままでいいのです 不安なままでいいのです そのゾクゾクとワクワクを信頼してね。 その小さな一歩を進んだら、タントラマスターは1,000歩あなたに向かっていきます。 だから、私たちの側からすることは小さな、小さな一歩でいい。 それだけ、です。 受け入れてもらう...