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ナマステ🙏 人間意識の究極の開花 My Enlightenment freed me from everything, including Enlightenment. Osho 私の光明は、 お祝いしましょう! 瞑想を通して、 ダンスを通して、 歌や詩を通して、 なんであれ 私たちのもてうる 人間意識の 愛をこめて
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東京生まれ日本人、インド在住。古代インドの叡智である自己変容の科学「タントラ」を現代人に分かりやすく伝える講座&個人セッションをインド人男性講師ウッタムと共に分かち合っている。瞑想者をサポートするオンライン・コミュニティShivaShakti ONLINE Space主宰。
ナマステ🙏トーシャンです。 届いている、確実に その声は小さく 押しつけたりは決してしません。 その声は 沈黙のスペースのなかで 受け取ることができます。 ふだん気にかけることがあまりないとしても、 私たちは自分自身のなかに あれはこう、 これはそう、 それはそう、 こんなの当たり前じゃない?的に自然と思い込んでいたり 信じていることが 実にたくさんあります。 こうした思いや考えが 知らず知らずに 偉大なる生の河を 溢れる愛の流れを 堰き止めてしまっている ことがあります。 ガイドの重要性 シヴァシャクティの理解するパートでは、 この流れを堰き止めてしまっている思い込みや信念に 気づきの光や差し込むようなワークを重視しています。 瞑想をしているから、 タントラをやっているから、 普段から気づきの プラクティスをしているから、 だけではじつは十分ではないのですね。 自分が信頼できる 道しるべとなるガイドから 進んでいく方向や 変えられない習慣やクセを 自覚させてもらうことが 道を歩む大きな励ましとなり、 結果として信じられないほどの大幅時間短縮となります。 彼方からの呼びかけは...
ナマステ🙏トーシャンです。 真実の愛と覚醒への道のり LINE配信メッセージで一部の方にはお伝えしていましたが、 今日は私たちのティーチャーでもあるマ・クリシュナ・ショバナのご自宅で静かに座るインド瞑想ツアーを急遽企画しました。 2019年に日本語で出版された彼女の本の紹介にはこう書かれています。 一人の平凡なインドの主婦――人生の意味を問い、欲求不満を抱えながらも 家族の一員としての義務を果たし続けている――が、二十世紀最大の神秘家であり、マスターの中のマスターであるOshoと出会い、自らも目覚めたる人と なった物語です。 “ Oshoはその意識の頂点に在りながら、まさにその頂きから私の低みまで降りてきて、私を励まし、その最奥の可能性が私自身の生にもあり得るのだという光を見せてくれたことが、何よりも尊いのです — Ma Krishna Shobhana Oshoは言います。 「私がショバナへ与えたこれほどの愛、 私はごく僅かな人たちにだけ与えた…」 彼女と共にゆっくりと目を閉じる、ただそれだけ。それだけなのに・・・ 彼女は今年88歳。...
ナマステ🙏トーシャンです。 毎瞬、毎日が祝祭なんだけど・・ 2026年が始まってもう10日以上も経ち、 このメルマガをいつも読んでくれているみなさまも通常運転に戻りつつあるのではないでしょうか。 私とウッタムも体調の上がり下がりを通過しながらも新しいサイクルが私たちの思惑よりも速く動き出していて、身体がちょいと追いついてない・・・そんな状態での通常運転です。 2026年のシヴァシャクティはどんな年? シヴァシャクティはいつの年も どんな時でもその中心にあるのはマスターOsho。 私たちが分かち合うタントラの教えはすべて、マスターOshoが20世紀に蘇らせてくれた古代インドの叡智に根ざしています。 彼がこの惑星を訪れることがなかったら、シヴァシャクティは今こうして分かち合うこともなかったでしょう。その感謝は言葉では足りません。何をしても、どんなふうに表現しても足りないと感じてしまうほどの無力さがあります。 それでも私たちにできることがあるとすれば、彼のヴィジョンである生をお祝いすること、 セレブレーションでしょう。 彼が肉体から離れた1990年1月19日。彼はI Leave You...